「香水は薬だった!」 30年ほど前、老舗アロマテラピー教室で「香水は薬だった!」という言葉に当時看護師だった私に強く響いたのがきっかけとなり魅力にはまりました。 学びそしてそのままそのスクールに就業しながら研鑽の日々。 その後看護職に戻り兼業で独立したものの出産を機に離れた時期もありました。 数年のブランクを経てAEAJアロマテラピーアドバイザー資格認定教室として復活しました。 「安全と有効性の調和」のアロマセラピーを求めて 再開した当時は古巣であるスクールは閉校し、唯一の情報源はAEAJ会員という立場のみ、単独活動での情報の取捨選択に行き詰まっていました。 AEAJも前身であ